スマホ版 murmur | 遠天ノヰロヲゼ。

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

Posted by スポンサードリンク at | - | -

劣等

私にはそんなに好きなものも興味も熱も本当に全然無いんだなぁって。
ほんと何も無い空っぽで薄い人間だって思い知る。ね。
虚しいのぅ

Posted by 遠里 at 04:17 | murmur | comments(0)

わるいくせ

極度の空腹から来る腹痛と恒例の脳内ひとり反省会による後悔と自己嫌悪とその他諸々で眠いのに眠れないの巻。

取り敢えずお腹すきましたカレーかラーメンか何か塩分と脂肪分が欲しいです。
今は糖分は要りません。体が塩と油を求めている。

Posted by 遠里 at 00:52 | murmur | comments(0)

好きなタイプ:心中してくれる人

心中って完璧なハッピーエンドだと思うの。
一緒に飛び降りるか飛び込むかしてぐっちゃぐちゃに混ざっちゃうのとか。

あなたのその手で私を殺して、そうすればあなたは一生私のものだから。を提唱していきたい。
確か前も書いた気がする。一生僕を背負って死んでいってね!

劣等感でどんどん濁っていく。私の漢字表記は澱の方が適切かも知れないね!
濁るって解ってる癖に自ら泥に突っ込んでいく滑稽っぷりったらないよね!
濁って澱んで前が見えない。明日が見えない。自分すら見えない。いっそ盲目になりたい。
比べても仕方無いのに身の程知らず。隣は芝生通り越して薔薇園。こっちは砂漠。土俵が違う。塩撒けどすこーい!

アンテナが錆び付いてるから受信できる9割が雑音だし発信できるのは周波数が合わない毒電波。天の川より遠い。

私はサブカルでもメンヘラでもないし少女でもなくなった。何者にもなれなかったし社会人ですらないらしい。年金も税金も保険料も払ってるのになぁ。
捨界人になりたい。山奥で霞を食べて生きたい。逝きたい。どこにも行けない。まるでラズベリー♪

眠れなーい。頭いたーいヽ(´ー`)ノ
おやすみ世界。君に幸あれ。

Posted by 遠里 at 01:31 | murmur | comments(0)

単純な言葉ほど 君に届かない!

きっと伝わってない以前に届いてすらいないんだろうなぁと思うと悲しくなる。
ただ大好きとか応援とかを伝えたくて、でもそれが支えになれないなら要らない。最早おこがましい。
何もできないどころか邪魔になるぐらいなら必要無い。何の意味も無い。

ファンって何なんだろう。

誰にも何も伝わらない。

Posted by 遠里 at 23:00 | murmur | comments(0)

僕の言葉に力があれば 君に伝える事出来るの?

0時前に自宅の最寄り駅に着いて、線路の向こうのマンションの灯りが見えて、不意に無性にあそこから飛び降りたくなった。

何にもならない自分なんか要らない。

Posted by 遠里 at 01:16 | murmur | comments(0)

量産型。

2016071222510000.jpg

また比重足りなくて献血できなかったってぼやいてたら晩ごはんは焼肉食べ放題になった。
いつ血に反映されるのかな…ってかレバーじゃないけど効果あるのかな…_(:3 」∠)_
肉うめぇ。

生き地獄天国は雨宮処凛の自伝だけど、かつて(そして今も)自分が悩んでたことは誰もが抱くものなんだと思った。
そんな自分はやっぱり果てしなく平凡でどこまでも無個性なその他大勢のつまらない人間なんだってことも。
自分は異常なんだと思いたかったたけど何ひとつ異常じゃなくて寧ろ一般的な通過儀礼に過ぎなかった。
「普通」からはみ出したかった、はみ出してるつもりで居たけど滑稽なぐらいきっちり枠の中に収まってた。

色んなメンヘラ行動も通院もびづある系が好きってことも孤高を気取ってたことも全部「普通」だった。
何なら生ぬるかった。縫ったことも胃洗浄を受けたことも入院したこともないし不登校になったことも家出したこともない、ロリィタも着なければ追っ掛け全通もしなかった。
ただの何の個性も無い地味な人間だったし今もそれから何ひとつ変わってない。
メンバーにも他のファンにも覚えられることなく、ぬるっとライブに居たり居無かったりするこれと云って特徴の無い量産型の芋。
まさに段ボール箱いっぱいのジャガイモのひとつ。

そしてそこから脱したいかと云えば特にそうも思わず、なるべく目立たない様に努めて量産型を目指して埋没してる。
なのに相変わらず他と違う存在になりたいとか拗れ散らかした自意識に振り回されてる。
ただ漠然と何かになりたかったけど何者にもなれないまま、なろうともしないまま。

その癖「普通」になりたい部分に限って「普通」じゃないって云う_(:3 」∠)_

Posted by 遠里 at 23:36 | murmur | comments(0)

目を離したら死んだりするから困る

どうしてもどうにもできなくなったら死ねばいいと思ってるし、そう思ってるうちは死なないのも解ってる。
10年前に首吊ったけどマフラーとタートルネックが嫌いでシャツのボタンを上まで留めるのが苦手になったってトラウマが残っただけで元気に生きてますので。
私には闇なんかありませんよーただ根暗なだけの馬鹿ですよーコンプレックスなら腐るほどあるってかコンプレックスしかないけどな!

最悪の事態っつったって要するに死ぬだけだし。いざとなったら死ねばいいし。後のことなんか知らないし。
って開き直れてる私はとても強いと思うの。幸い繊細とは程遠い図太い人間だから。豆腐メンタルただし高野豆腐。
誰にも愛されなければ誰も悲しませずに死ねるから嫌われて生きるのも悪いことじゃない。


DISHのハニィドンクライ超ときめくよね。

Posted by 遠里 at 23:10 | murmur | comments(2)

君の目に僕の姿は映るだろうか

どうせ私なんか、って思考さえ無ければ少しは幸せになれるのかね。
自己評価は決して低くない筈なんだけど。

Posted by 遠里 at 22:50 | murmur | comments(0)

1999

2015120322450000.jpg

唐突に聴きたくなって物凄く久々にDOGGY BAG。
確かHEY!HEY!HEY!のPIERROTと同じ回に出てた記憶がある。曲は何やってたか覚えてないけど。

ツイッターを見て1999年とか2000年とかを思い出してみるけどあんまり記憶が無いんだよなぁ。
正確には2000年も世紀末なんだけど2000年はもう新世紀感があるしやっぱり世紀末は1999年。
1999年に薬とかで死にたかった、って云うの何か凄く解る気がする。
きっと世紀末に世界が終わることをそこはかとなく望んでた人は結構居るんじゃないかなって思う。
でも世界は終わらなかったから悟りとか諦めに近い思いを抱いて新世紀を生きてる。来ない筈だった未来をボーナストラックみたいに。
少女のうちに死に損ねた私はもう生きるしかないんだよな、生き残ったら只の人間だ。

明るい未来なんか描けなかったし実際暗い時代のままだし先も見えないけど案外普通に生きられてしまってるしそれなりに楽しいよ。

Posted by 遠里 at 23:18 | murmur | comments(0)

涙が出ない。

学校へ行こう2015で突然現れたV6に泣き出した子を見て物凄い劣等感に襲われるなど。
たとえどんなに好きでも実物を見ただけで泣ける様な純粋さなんて無い。最初から。
当時GLAYが好きで好きで仕方無かったけど初めてライブで生のメンバーを見た時も泣くほど感動したりしなかった。
でも同じライブに行ってた他のクラスの子はメンバーの姿を見るなり号泣してて、その時も何となく劣等感を感じた。

ライブで時々曲に刺されて泣くことはあるけど、今まで解散ライブでもずっと観たかったバンドの限定復活ライブでも泣いたことない。
きっとDuelJewelでも泣かない。最後のインストアでもZeppでも。大好きなのに。
泣かないんじゃなくて泣けない。
泣けたらいいのに感情が薄くて足りないとか厨2っぽいけどリアルにそうなんだもの。

劣等感。

Posted by 遠里 at 23:10 | murmur | comments(0)

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>